お客様サポート

メニューを開く

ウイルス・セキュリティ情報

Microsoft Office 2007サポート終了のお知らせ (2017/10/11)

2017 年 10 月 10 日 (火) に Office 2007 のマイクロソフトによる延長サポートが終了しました

延長サポート終了後は新たなセキュリティの問題について修正は行われません。
これらのソフトウエアが含まれる、クライアントやサーバ製品が存在していないか確認し、サポートが行われているバージョンへの早めの移行をお勧めします。

サポート終了の重要なお知らせ
https://www.microsoft.com/ja-jp/office/2007/end-of-support/default.aspx

2017年 10月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起 (2017/10/11)

マイクロソフトから 2017年10月のセキュリティ更新プログラムが公開されました。本情報には、深刻度が「緊急」のセキュリティ更新プログラムが含まれています。脆弱性を悪用された場合、リモートからの攻撃によって任意のコードが実行されるなどの恐れがあります。

脆弱性の詳細は、次の URL を参照してください。

2017 年 10 月のセキュリティ更新プログラム
https://portal.msrc.microsoft.com/ja-jp/security-guidance/releasenotedetail/313ae481-3088-e711-80e2-000d3a32fc99

Microsoft Update、もしくは Windows Update などを用いて、セキュリティ更新プログラムを早急に適用してください。

2017年 8月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起 (2017/08/09)

マイクロソフトから 2017年 8 月のセキュリティ更新プログラムが公開されました。本情報には、深刻度が「緊急」のセキュリティ更新プログラムが含まれています。脆弱性を悪用された場合、リモートからの攻撃によって任意のコードが実行されるなどの恐れがあります。

脆弱性の詳細は、次の URL を参照してください。

2017 年 8 月のセキュリティ更新プログラム
https://portal.msrc.microsoft.com/ja-jp/security-guidance/releasenotedetail/b3d96835-f651-e711-80dd-000d3a32fc99

Microsoft Update、もしくは Windows Update などを用いて、セキュリティ更新プログラムを早急に適用してください。

Adobe Reader および Acrobat の脆弱性 (APSB17-24) に関する注意喚起 (2017/08/09)

PDF ファイル閲覧ソフトウエア Adobe Reader および PDF ファイル作成・変換ソフトウエア Adobe Acrobat には複数の脆弱性があります。脆弱性を悪用したコンテンツをユーザが開いた場合、リモートからの攻撃によって AdobeReader や Acrobat が不正終了したり、任意のコードが実行されたりする恐れがあります。脆弱性の詳細については、アドビの情報を確認してください。

対象となる Windows 版の製品とバージョンは以下の通りです。

- Adobe Acrobat Reader DC Continuous (2017.009.20058) およびそれ以前
- Adobe Acrobat Reader DC Classic (2015.006.30306) およびそれ以前
- Adobe Acrobat DC Continuous (2017.009.20058) およびそれ以前
- Adobe Acrobat DC Classic (2015.006.30306) およびそれ以前
- Adobe Acrobat Reader 2017 (2017.008.30051) およびそれ以前
- Adobe Acrobat 2017 (2017.008.30051) およびそれ以前
- Adobe Acrobat XI (11.0.20) およびそれ以前
- Adobe Reader XI (11.0.20) およびそれ以前

Adobe Reader および Acrobat を以下の最新のバージョンに更新してください。

- Adobe Acrobat Reader DC Continuous (2017.012.20093)
- Adobe Acrobat Reader DC Classic (2015.006.30352)
- Adobe Acrobat DC Continuous (2017.012.20093)
- Adobe Acrobat DC Classic (2015.006.30352)
- Adobe Acrobat Reader 2017 (2017.011.30059)
- Adobe Acrobat 2017 (2017.011.30059)
- Adobe Acrobat XI (11.0.21)
- Adobe Reader XI (11.0.21)

更新は、Adobe Reader および Acrobat の起動後、メニューより "ヘルプ (H)"の次に "アップデートの有無をチェック (U)" をクリックすることで実施できます。

2017年 7月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起 (2017/07/21)

複数の Microsoft 製品には、脆弱性があります。結果として、遠隔の第三者が任意のコードを実行するなどの可能性があります。
対象となる製品は次のとおりです。

- Internet Explorer
- Microsoft Edge
- Microsoft Windows
- Microsoft Office and Microsoft Office Services and Web Apps
- .NET Framework
- Microsoft Exchange Server

この問題は、Microsoft Update 等を用いて、更新プログラムを適用することで解決します。詳細は、Microsoft が提供する情報を参照してください。

マイクロソフト株式会社
2017 年 7 月のセキュリティ更新プログラム
https://portal.msrc.microsoft.com/ja-jp/security-guidance/releasenotedetail/f2b16606-4945-e711-80dc-000d3a32fc99

複数の Mozilla 製品に脆弱性 (2017/06/23)

複数の Mozilla 製品には、脆弱性があります。結果として、遠隔の第三者が任意のコードを実行する可能性があります。

対象となる製品およびバージョンは次のとおりです。

- Mozilla Firefox 54 より前のバージョン
- Mozilla Firefox ESR 52.2 より前のバージョン
- Mozilla Thunderbird 52.2 より前のバージョン

この問題は、該当する製品を Mozilla が提供する修正済みのバージョンに更新することで解決します。詳細は、Mozilla が提供する情報を参照してください。

複数の Adobe 製品に脆弱性 (2017/06/23)

複数の Adobe 製品には、脆弱性があります。結果として、遠隔の第三者が任意のコードを実行するなどの可能性があります。
対象となる製品およびバージョンは次のとおりです。

- Adobe Flash Player デスクトップランタイム 25.0.0.171 およびそれ以前 (Windows版、Macintosh版、Linux版)
- Adobe Shockwave Player 12.2.8.198 およびそれ以前 (Windows版)

この問題は、該当する製品を Adobe が提供する修正済みのバージョンに更新することで解決します。詳細は、Adobe が提供する情報を参照してください。

Adobe セキュリティ情報
Flash Player 用のセキュリティアップデート公開 | APSB17-17
https://helpx.adobe.com/jp/security/products/flash-player/apsb17-17.html

Shockwave Player 用のセキュリティアップデート公開 | APSB17-18
https://helpx.adobe.com/jp/security/products/shockwave/apsb17-18.html

2017年 6月マイクロソフトセキュリティリリースに関する注意喚起 (2017/06/14)

マイクロソフトから 2017年 6 月のセキュリティリリースが公開されました。
本情報には、深刻度が「緊急」のセキュリティ更新プログラムが含まれています。脆弱性を悪用された場合、リモートからの攻撃によって任意のコードが実行される恐れがあります。

脆弱性の詳細は、以下の URL を参照してください。

2017 年 6 月のセキュリティ リリース
https://portal.msrc.microsoft.com/ja-jp/security-guidance/releasenotedetail/40969d56-1b2a-e711-80db-000d3a32fc99

今回のセキュリティリリースに関し、すでにサポートが終了しているMicrosoft Windows XP および Windows Server 2003 に関するプログラムも公開されています。詳細は、以下の URL を参照してください。

2017 年 6 月のセキュリティ更新プログラムに関連するガイダンス
https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/security/4025685

Microsoft Update、もしくは Windows Update などを用いて、セキュリティ更新プログラムを早急に適用してください。

ランサムウエア "WannaCrypt" に関する注意喚起 (2017/05/14)

2017年5月12日ごろより世界中で "WannaCrypt" などと呼ばれるマルウエアに関する被害が報じられています。JPCERT/CC にてマルウエアを確認したところ、
感染した場合に、端末のファイルが暗号化され、復号の為に金銭を要求する日本語のメッセージが表示されることを確認しています。
日本国内でも5/13以降、感染が報告されております。

なお、"WannaCrypt" はネットワーク内での感染を拡大させるために、セキュリティ更新プログラム MS17-010 で修正される脆弱性 (CVE-2017-0145) を悪用することを確認しています。

マイクロソフト セキュリティ情報 MS17-010 - 緊急
Microsoft Windows SMB サーバー用のセキュリティ更新プログラム (4013389)
https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/security/ms17-010.aspx

当該マルウエアの感染や、感染後の拡大を防ぐために、ウィルス対策ソフトウエアの定義ファイルを最新版に更新するとともに、メールを開く際には、添付ファイルや本文の内容に十分注意することや、OS やソフトウエアを最新版に更新することを推奨します。

また、"WannaCrypt" は、脆弱性 (CVE-2017-0145) を悪用してネットワーク内の PC や、サーバへ感染を拡大させる恐れがあるため、早期にアップデートを行うことを強く推奨します。

なお、マイクロソフトからは、既にサポートが終了している Windows XP,Windows 8 および Windows Server 2003 についても、本脆弱性を修正するためのセキュリティ更新プログラムが2017年5月13日に公開されています。

ランサムウエアへの感染防止と感染により暗号化されたファイルの復元のため、以下の対策をご検討ください。

・ OS 及びインストールされたソフトウエアを最新の状態にアップデートしてください
・ ランサムウエアに感染しファイルが暗号化された場合、ファイルを復号することが難しいため、バックアップを定期的に実行することを推奨します。また、バックアップから正常に復元できることも確認してください
・ ランサムウエアに感染した場合、感染端末からアクセスできるファイル全てが暗号化される可能性があります。そのためバックアップデータは、物理・ネットワーク共に切り離されたストレージなどに保管しておくことをおすすめします。また、バックアップデータを保管してあるストレージは、復元時のみ社内環境に接続することを推奨します。

参考情報

マイクロソフト株式会社
ランサムウェア WannaCrypt 攻撃に関するお客様ガイダンス
https://blogs.technet.microsoft.com/jpsecurity/2017/05/14/ransomware-wannacrypt-customer-guidance/

JPCERT/CC
2017年 3月 Microsoft セキュリティ情報 (緊急 9件含) に関する注意喚起
https://www.jpcert.or.jp/at/2017/at170011.html

情報処理推進機構 (IPA)
【注意喚起】ランサムウェア感染を狙った攻撃に注意
https://www.ipa.go.jp/security/topics/alert280413.html

日本サイバー犯罪対策センター (JC3)
ランサムウェア対策について
https://www.jc3.or.jp/info/nmransom.html

Mozilla Firefox に複数の脆弱性 (2017/05/09)

Mozilla Firefox には、複数の脆弱性があります。結果として、遠隔の第三者が、任意のコードを実行したり、サービス運用妨害 (DoS) 攻撃を行ったりする可能性があります。

対象となるバージョンは以下の通りです。

- Mozilla Firefox 53 より前のバージョン
- Mozilla Firefox ESR 52.1 より前のバージョン
- Mozilla Firefox ESR 45.9 より前のバージョン

この問題は、該当する製品を Mozilla が提供する修正済みのバージョンに更新することで解決します。詳細は、Mozilla が提供する情報を参照してください。

Mozilla Japan
Mozilla Foundation セキュリティアドバイザリ (2017 年 4 月 19 日)
http://www.mozilla-japan.org/security/announce/

Windows Vistaサポート終了のお知らせ (2017/04/12)

2017 年 4 月 11 日 に Windows Vista のマイクロソフトによる延長サポートが終了しました。

延長サポート終了後は新たなセキュリティの問題について修正は行われません。
これらのソフトウエアが含まれる、クライアントやサーバ製品が存在していないか確認し、サポートが行われているバージョンへの早めの移行をお勧めします。

  ご存知ですか? OS にはサポート期限があります!(Windows Vista)
 https://www.microsoft.com/ja-jp/atlife/article/windows10-portal/eos.aspx

2017年 4月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起 (2017/04/12)

マイクロソフトから 2017年 4月のセキュリティ更新プログラムが公開されました。本情報には、深刻度が「緊急」のセキュリティ更新プログラムが含まれています。脆弱性を悪用された場合、リモートからの攻撃によって任意のコードが実行される恐れがあります。
脆弱性の詳細は、以下の URL を参照してください。

2017 年 4 月のセキュリティ更新プログラム
https://portal.msrc.microsoft.com/ja-jp/security-guidance/releasenotedetail/42b8fa28-9d09-e711-80d9-000d3a32fc99

なお、マイクロソフトによれば、CVE-2017-0199 (緊急および重要) 、CVE-2017-0210 (重要) の脆弱性の悪用を確認しているとのことです。セキュリティ更新プログラムの早期の適用をご検討ください。

Microsoft Update、もしくは Windows Update などを用いて、セキュリティ更新プログラムを早急に適用してください。

Microsoft Update
http://www.update.microsoft.com/

Adobe Reader および Acrobat の脆弱性 (APSB17-11) に関する注意喚起 (2017/04/12)

PDF ファイル閲覧ソフトウエア Adobe Reader および PDF ファイル作成・変換ソフトウエア Adobe Acrobat には複数の脆弱性があります。脆弱性を悪用したコンテンツをユーザが開いた場合、リモートからの攻撃によって AdobeReader や Acrobat が不正終了したり、任意のコードが実行されたりする恐れがあります。脆弱性の詳細については、アドビの情報を確認してください。


対象となる Windows 版の製品とバージョンは以下の通りです。

  - Adobe Acrobat Reader DC Continuous (15.023.20070) およびそれ以前
  - Adobe Acrobat Reader DC Classic (15.006.30280) およびそれ以前
  - Adobe Acrobat DC Continuous (15.023.20070) およびそれ以前
  - Adobe Acrobat DC Classic (15.006.30280) およびそれ以前
  - Adobe Acrobat XI (11.0.19) およびそれ以前
  - Adobe Reader XI (11.0.19) およびそれ以前

Adobe Reader および Acrobat を以下の最新のバージョンに更新してください。

  - Adobe Acrobat Reader DC Continuous (2017.009.20044)
  - Adobe Acrobat Reader DC Classic (2015.006.30306)
  - Adobe Acrobat DC Continuous (2017.009.20044)
  - Adobe Acrobat DC Classic (2015.006.30306)
  - Adobe Acrobat XI (11.0.20)
  - Adobe Reader XI (11.0.20)

更新は、Adobe Reader および Acrobat の起動後、メニューより "ヘルプ (H)"の次に "アップデートの有無をチェック (U)" をクリックすることで実施できます。

Adobe Flash Player の脆弱性 (APSB17-10) に関する注意喚起 (2017/04/12)

アドビから Adobe Flash Player に関する脆弱性の情報 (APSB17-10) が公開されました。脆弱性を悪用したコンテンツをユーザが開いた場合、リモートからの攻撃によって Adobe Flash Player が不正終了したり、任意のコードが実行されたりする恐れがあります。脆弱性の詳細については、アドビの情報を確認してください。

対象となる製品とバージョンは以下の通りです。

  - Adobe Flash Player Desktop Runtime (25.0.0.127) およびそれ以前
(Internet Explorer, Mozilla Firefox, Safari など)
  - Adobe Flash Player for Google Chrome (25.0.0.127) およびそれ以前
  - Adobe Flash Player for Microsoft Edge and Internet Explorer 11 (25.0.0.127) およびそれ以前
(Windows 10 および Windows 8.1)

Adobe Flash Player を以下の最新のバージョンに更新してください。

  - Adobe Flash Player Desktop Runtime (25.0.0.148)
(Internet Explorer, Mozilla Firefox, Safari など)
  - Adobe Flash Player for Google Chrome (25.0.0.148)
  - Adobe Flash Player for Microsoft Edge and Internet Explorer 11 (25.0.0.148)
(Windows 10 および Windows 8.1)

Adobe Flash Player ダウンロードセンター
https://get.adobe.com/jp/flashplayer/

複数の Apple 製品に脆弱性 (2017/04/07)

複数の Apple 製品には、脆弱性があります。結果として、遠隔の第三者が、任意のコードを実行したり、サービス運用妨害 (DoS) 攻撃を行ったりするなどの可能性があります。

対象となる製品およびバージョンは以下の通りです。
- macOS Server 5.3 より前のバージョン
- tvOS 10.2 より前のバージョン
- watchOS 3.2 より前のバージョン
- iOS 10.3 より前のバージョン
- macOS Sierra 10.12.4 より前のバージョン
- OS X El Capitan
- OS X Yosemite
- Safari 10.1 より前のバージョン
- Pages 6.1 for Mac より前のバージョン
- Numbers 4.1 for Mac より前のバージョン
- Keynote 7.1 for Mac より前のバージョン
- Pages 3.1 for iOS より前のバージョン
- Numbers 3.1 for iOS より前のバージョン
- Keynote 3.1 for iOS より前のバージョン

この問題は、該当する製品を Apple が提供する修正済みのバージョンに更新することで解決します。詳細は、Apple が提供する情報を参照してください。

Apple iTunes に複数の脆弱性 (2017/04/03)

Apple iTunes には、複数の脆弱性があります。結果として、遠隔の第三者が、任意のコードを実行したり、サービス運用妨害 (DoS) 攻撃を行ったりするなどの可能性があります。

対象となるバージョンは以下の通りです。

- iTunes 12.6 より前のバージョン
- iTunes 12.6 for Windows より前のバージョン

この問題は、iTunes を Apple が提供する修正済みのバージョンに更新することで解決します。詳細は、Apple が提供する情報を参照してください。

2017年 3月 Microsoft セキュリティ情報 (緊急 9件含) に関する注意喚起 (2017/04/03)

複数の Microsoft 製品には脆弱性があります。結果として、遠隔の第三者が任意のコードを実行するなどの可能性があります。

対象となる製品は以下の通りです。
- Microsoft Windows
- Microsoft Internet Explorer
- Microsoft Edge
- Microsoft Office
- Microsoft Office Services および Web Apps
- Microsoft Exchange
- Skype for Business
- Microsoft Lync
- Microsoft Silverlight
- Microsoft サーバー ソフトウェア
- Microsoft コミュニケーション プラットフォームおよびソフトウェア

この問題は、Microsoft Update 等を用いて、更新プログラムを適用することで解決します。詳細は、Microsoft が提供する情報を参照してください。

マイクロソフト株式会社
2017 年 3 月のマイクロソフト セキュリティ情報の概要
https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/security/ms17-Mar

「Windows Essentials 2012」サポート終了について (2017/01/10)

本日、マイクロソフト社は「Windows Essentials 2012」のサポートを終了します。
サポート終了後も引き続き利用する事は出来ますが、今後セキュリティ更新プログラムは提供されません。
該当ソフトウェアをご利用のお客様は、ご注意下さい。

「Windows Essentials 2012」に含まれるソフトウェア
・Windows Live メール
・Windows Live Writer
・フォト ギャラリー
・ムービー メーカー
・OneDrive

Adobe Reader および Acrobat の脆弱性 (APSB16-33) に関する注意喚起 (2016/10/12)

PDF ファイル閲覧ソフトウエア Adobe Reader および PDF ファイル作成・変換ソフトウエア Adobe Acrobat には複数の脆弱性があります。脆弱性を悪用したコンテンツをユーザが開いた場合、リモートからの攻撃によって AdobeReader や Acrobat が不正終了したり、任意のコードが実行されたりする恐れがあります。脆弱性の詳細については、Adobe Systems 社の情報を確認してください。

 

対象となる Windows 版の製品とバージョンは以下の通りです。
  - Adobe Acrobat Reader DC Continuous (15.017.20053) およびそれ以前
  - Adobe Acrobat Reader DC Classic (15.006.30201) およびそれ以前
  - Adobe Acrobat DC Continuous (15.017.20053) およびそれ以前
  - Adobe Acrobat DC Classic (15.006.30201) およびそれ以前
  - Adobe Acrobat XI (11.0.17) およびそれ以前
  - Adobe Reader XI (11.0.17) およびそれ以前

Adobe Reader および Acrobat を最新のバージョンに更新してください。

更新は、Adobe Reader および Acrobat の起動後、メニューより "ヘルプ (H)"--> "アップデートの有無をチェック (U)" をクリックすることで実施できます。

2016年 10月 Microsoft セキュリティ情報 (緊急 5件含) に関する注意喚起 (2016/10/12)

マイクロソフト社から 2016年10月のセキュリティ情報が公開されました。
本情報には、深刻度が「緊急」のセキュリティ更新プログラムが 5件含まれています。脆弱性を悪用された場合、リモートからの攻撃によって任意のコードが実行される恐れがあります。

脆弱性の詳細は、以下の URL を参照してください。
2016 年 10 月のマイクロソフト セキュリティ情報の概要
https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/security/ms16-Oct

Microsoft Update、もしくは Windows Update などを用いて、セキュリティ更新プログラムを早急に適用してください。

サービス別 料金表

新規お申し込み・コース変更・ご相談など、お気軽にお問い合わせください。
お電話でのお申し込み
・お問い合わせ
お申し込み・お問い合わせ
0120-72-5040
【電話受付】
平日/8:30~21:00
土日祝/8:30~19:00
【窓口受付】
平日/9:00~19:00
土日祝/9:00~18:00

インターネットからお問い合わせ

丹南CATV サービス紹介

丹南CATVをご利用中のお客様

サービスをご利用中のお客様

コミュニティチャンネル

安心・安全の取組

インターネットからお問い合わせ

その他